hiyoさんの投稿した評価・レビュー
実録、アイアンマンが出来るまで!
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3.8点
アイアンマン
あ〜、う〜・・・まぁ、面白かったけど、これが大ヒット作品となった・・・とはどうかな?物語的深みは一切無い!『実録、アイアンマンが出来るまで!』と言った感じで、こうしたアメコミヒーローものにお決まりの、悪との戦いもかなりあっさり。 2011.02.10 01:57 |
大ヒット映画の第二弾!
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3.8点
と言っても、上に書いたあらすじが全て・・・という気も(笑)。前作よりパワーアップした『ロボット』感。出るわ出るわ、最後の方ではなぜか、、、『○○戦隊、△△ジャー』シリーズを想起、アイアンマンの赤が赤レンジャーに? 2011.02.10 01:51 |
乱射事件
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3.0点
アメリカであった乱射事件を基にしたらしいのだが、結論としては、本作に類似した事件を基にしているのか、いわゆる残念ながら幾度と無く繰り返される、乱射事件全般を基にしているのかは分からない。 2011.02.10 00:54 |
(なぜか)大ヒットした作品の第二弾!
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4.2点
個人的には『なぜか?』ヒット作なのだ。が、もう1つ個人的には、B・スティラーが大好きだし、その他出演者もツボに入りまくりの本作は好きである、あるので、第二弾も当然楽しみにしていた。 2011.02.07 00:05 |
限りなく真実に近い話、、、
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3.0点
特典映像を見てみると、ドリスとバーナードがかなり近しい関係にあったというのはかなり伝聞らしいのだが、ドリスの死後、バーナードは多額の遺産を遺贈され、尚且つ遺産の管財人に指名されて世間を驚かせたというのは事実だそうだ。そのためバーナードには、殺人疑惑までかけられた騒動だったとか。 2011.02.07 00:02 |
キャストが良い
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3.6点
そもそも、展開自体は大したことないだろうなぁ?という予想はあった。何しろキャストが良いので、観ないわけには行かなかったのだ。そんな期待値から行けば、なかなか面白かったと言える(笑)。 2011.02.06 23:58 |
良質な小説を読んだような気にさせる作品
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3.6点
いささか淡白な兄と妹が、父の介護を経て人間的に少し成長するといった話だが、何しろ演じる2人の役者が良い。これといって大きな変化は語られないのだが、少しずつ触れ合って溶解していく男女の心の機微が、丁寧な演技でじっくりと語られていく。 2011.02.06 23:55 |
うん、微妙。
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2.4点
この作品がイタリアで高評価だったのは、完成度の高い原作があったからじゃないか?と思われた。原作は未読なので真偽のほどは分からないが、小説ならば、登場人物の心の中を、じっくりと詳細に深く描けたのではないかと思うのだ。この作品は、映像以上に、目に見えないそうした心の動きが重要なのではないかと。 2011.02.06 23:53 |
あの名曲が脳裏に蘇る
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4.8点
特攻野郎Aチームの映画化!配役はばっちり。L・ニーソン意外ハンニバルは考えられない!と、この話を聞いた時に思った(笑)。フェイスは誰だろう〜?と考えていたが、あ〜、もう、時期的にも、この人以外あり得ないよね〜と、誰もが納得したのではないだろうか。でしょ? 2011.02.06 23:50 |
期待しすぎたかな〜。
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2.2点
この手の話は非常に良くある話なのだが、本作は少しファンタジックな雰囲気が特徴か?どこか現実離れした雰囲気は、フィルムの色合いやシンプルな演出などに良く現れているのだが、物語や設定はいささか説明不足というかプロット崩れという気がする。 2011.02.06 23:45 |
S・ブロックの好演と、R・レイノルズのセクシーさで大ヒット
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3.2点
まず残念な点から言うと、いつも素敵なS・ブロックなのだが、相手役のR・レイノルズがあれで結構若く見えるので、2人並ぶと年が目立つ・・・。マーガレット40歳、アンドリュー28歳の設定だったかな?と思うのだが、どうもね、、、無理がある。鬼上司と気弱な部下という設定は問題ないのだが、恋愛となるとねぇ?ここ最近の年下男子と肉食系女子のブームを考えるとツボどころはばっちりだし、ラストの気弱君の強気な愛の告白なんて、思わず『くぅ〜』っとなってしまうのではありますが(笑)。 2011.02.06 23:42 |
脚本が悪すぎる
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2.4点
これは残念ながら、脚本が悪すぎる。詐欺師ものの話としては、ラストに驚きと共にスッキリするどんでん返しなどがあるべき!と思うのだが、これはもうだだ崩れで突っ込みどころ満載のグダグダ。同じくイギリスで放映されている詐欺師ドラマ『華麗なるペテン師たち』の方が遥かにレベルが高い。というかこのドラマ、1時間でよくもこれだけ!と毎回感心するほど充実してるからね、比べるのも失礼か。 2011.02.06 23:39 |
校推薦資料
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3.8点
強制収容所の少年と、そこの所長の息子が、塀を挟んで友情を築く物語・・・ぐらいの知識で観始めた本作。原作があることすら知らなかった。そんなわけで、このラストはかなり衝撃。ついでに、『ぼくの神さま』を思い出した。 2011.02.06 23:36 |
ようやく観た・・・、
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4.2点
D・アロノフスキー監督・・・『ファウンテン 永遠につづく愛』で受けた微妙な印象が拭えない監督だ。しかし本作は、その公開時に大好評を博した作品。かつての色男M・ロークのカンバック作品としても話題になった。 2011.02.06 23:35 |
楽の伝記的映画のカテゴリーに綺麗に収まる1本
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3.4点
役者も良い、演技も良い、演出や展開もスムーズで見やすいのだが、どうも平板な印象。特にこれといって感情移入できる部分が無いのは、単に私が音楽に余り興味が無いからだろうか?確かに、良く知っているアーティストはチャック・ベリーくらいだったしね(笑)。とは言え、例えばチェスの搾取は本当にあったのか?という疑問は僅かに残り、チェスとマディ達アーティストの関係も、余り深く描かれていなかったように思う。個人的には、チェスとアーティストとの繋がりは、金だったのか人情だったのか?どうも良く分からなかった。恐らくはその半々の複雑なものだったのだろうし、当時として、チェスの存在が無ければ、マディはきっと田舎に帰っていたことだろう。必要悪・・・という言葉も浮かぶのだが、チェスという人を、そういう言葉で括りたくないという思い。 2011.02.06 23:32 |
長かったわ〜
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3.2点
163分もの大作。これを映画館で観たら辛かっただろうなあ?と思いつつ、家で鑑賞しているときは、それほど辛さは感じなかった。あっという間に1時間半くらい過ぎてしまったという印象。それでも鑑賞後は、『長かった〜』と思わずため息。この長さが作品の質を下げたという気がしないでもない。『奇跡』の在り処がぼやけてしまったというか、それぞれのキャラクターもエピソードも、しっかり描けるはずが緩慢になってしまったという感じ。 2011.02.06 23:27 |
まずまず ネタバレ表示 ネタバレ非表示
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3.2点
ネタバレが含まれていますので、ご注意ください。 レビューを表示したい場合は上記のネタバレ表示を選択してください。 2011.02.06 23:26 |



