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        <title>naohide_aさん | CINEMA JAM</title>
        <description>映画を評価・レビューし、ランキング情報として共有・紹介する映画レビュー共有コミュニティサイトです。映画の投稿、編集、レビューの投稿などが出来ます。</description>
        <link>http://cinema-jam.net/user/profile/1</link>
        <lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 15:07:23 +0900</lastBuildDate>
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            <title>良作品</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>全然この映画について知らなかったのだけれど、TSUTAYAになったら、注目作品みたいな形で出ていたので借りることに。

話の内容はタイトル通り重い内容だったけれど、闇の部分がなかなかちゃんと描かれていて良かった。
特に、売春しているのを、外人だけで日本人もちゃんと出してくれて良かった。

とても暗くなる映画ですが、個人的にはとても良い映画だと思いました。
こういう映画をもっと見てもらいたいですね。</description>
            <pubDate>Sat, 08 May 2010 20:34:25 +0900</pubDate>
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            <title>映像は凄い</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>アバター見ました。やっぱどうせ見るなら映画館でということで。
内容はもうどうでも良かったですが、確かに映像は凄かったです。3Dだけでなく、色合いとかも凄い綺麗でした。
でも、ただそれだけでした。途中は寝そうでした…。
3Dは目が疲れるってことが分かったので、特に話題にならない限りはあまり見たくないかもしれないです。。</description>
            <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 18:13:31 +0900</pubDate>
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            <title>あまり何が言いたいのか分からない</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>映像は確かに美しく、目を瞠るところはあったのですが、あまり何が言いたいのか分からない映画でした。
ところどころグロい映像も出てくるので、イメージしたものと違いがあった人も多かったのではと思ったし、感動ドラマみたいな謳い文句はどうかなと思いました。</description>
            <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 15:57:28 +0900</pubDate>
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            <title>なんとも言えないですが。</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>なんとも言えないのですが、個人的には前回の大日本人より面白かったような気がします。
ただ、やはり松っちゃんはあまり演技が上手いと思えないので、次は他の方を主演に使ったほうがいいような気がします。</description>
            <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 15:48:47 +0900</pubDate>
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            <title>結構面白い</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>板尾さんの初監督作品。
ストーリーは単純ながら、オチはなかなか秀逸で面白かった。
ところどころ監督の独創的な映像が出てきて良かったと思います。</description>
            <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 12:35:16 +0900</pubDate>
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            <title>映画館で観るべき映画</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>ミーハー心で観に行ってみた。
これは行って正解だった。だって、映画館で観ないと損だもの。
映画館での、大画面と音響システムで観ないと勿体無い。

自分は特にマイケルジャクソンのファンとかではないので、マイケルのことをそれほど知らなかったのだが、ここまですげー人だとは思わなかった。
とりあえず、ダンス、歌はもちろん、リハーサルからの完成度の高さにビックリしました。

そして最後終わった後、日本の映画館で拍手の音を初めて聞いた。これにも驚いた。

また、再上映があるみたいなので、映画館で観ることをオススメします。</description>
            <pubDate>Wed, 09 Dec 2009 12:30:07 +0900</pubDate>
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            <title>悪魔的にうめー</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>カイジを見てきた。

もちろん漫画は知ってるので、映画はどうなのだろうと。

結果は、なかなか面白かったです。
もちろん原作が良いですし、俳優陣もみんな演技派が揃ってて良かった。

この映画には3種類のゲームが出てくるんですが、ビルとビルの間を渡るゲームが一番スリリングで面白かったですね。

テンポも悪くないし、香川さんが言うセリフなんてなかなか面白いし、見ても損はない映画ではないかと思います。</description>
            <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 11:12:38 +0900</pubDate>
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            <title>所詮パート2</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>所詮パート2という感じでした。
何も特に目新しいものはなく、前回のようなワクワク感は全くありませんでした。

ただ単に金子ノブアキの俳優としての道を切り開いただけの映画か?
リンダマンがもっと出てきてほしかったですね。

あとは前作同様、黒木メイサの歌が最強にいらなかったです。
あれはなんなんでしょうか?事務所とかの関係で入れなくちゃならないんですかね?女が出てこなさすぎだから?とりあえず、あれはいらないとしかいいようがありません。。</description>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 15:35:39 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>理想と現実</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>アキレスと亀という題名の意味は以下のとおり。

あるところにアキレスと亀がいて、二人は徒競走をすることとなり、アキレスの方が足が速いのは明らかなので亀がハンデをもらって、いくらか進んだ地点(地点 A とする)からスタートすることとなった。
スタート後、アキレスが地点 A に達した時には亀はアキレスがそこに達するまでの時間分先に進んでいる(地点 B)。アキレスが今度は地点 B に達したときには亀はまたその時間分先へ進む(地点 C)。同様にアキレスが地点 C の時には亀はさらにその先にいることになる。この考えはいくらでも続けることができ、結果、いつまでたってもアキレスは亀に追いつけないことになる。

ということらしい。

ようは、この映画を見て思ったのは、自分たちの現実と矛盾というところでしょうか。
この映画では結構人が死ぬシーンがたくさん出てきます。
それは主人公に関わる人達です。

もちろん主人公は人の死を望んでいるわけではないけれど、それも理想と現実。
自分の考えは全てが行きとどくわけではないということ。

そして、主人公は画を描くこと以外には一切興味を示さないのだが、それでも画の才が認められ売れるというわけではない現実。
またその売れない画を、適当なことを言って売りつけることが出来るという矛盾。

世の中はこういった矛盾だらけな世界なのかもしれないなと少し考えさせられる作品でした。

でも、サブタイトルの「スキだけど。スキだから。」という夫婦の関係はとても温かく救われた気持になれました。</description>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 15:13:06 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>最高です。</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/1</link>
            <description>アキレスと亀を見るついでに久しぶりに借りてきて見た。
やっぱり何度見てもいいです。

話の内容は耳が聞こえない主人公と彼の彼女の話です。
今まで平凡に暮らしていた彼の前に現れたのは一つの壊れかけたサーフボード。
そこから彼はサーフィンにハマってしまい、仕事をサボったり、彼女のことをほったらかしたりしてしまうのだが、ある日、彼女が彼を追って来なくなり、彼女の家に行ったときに彼女の涙を見て彼は変わる。

主人公達が耳が聞こえないので、彼らは一切喋ることはありません。
なので、本当に言葉っているのがほとんどないんです。
それをあれだけ映像で魅せて、内容で魅せるっていう本当に凄い作品。

また久石譲の音楽が本当に良い。
心に沁みわたる一本。</description>
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 14:49:12 +0900</pubDate>
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