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        <title>かっつさん | CINEMA JAM</title>
        <description>映画を評価・レビューし、ランキング情報として共有・紹介する映画レビュー共有コミュニティサイトです。映画の投稿、編集、レビューの投稿などが出来ます。</description>
        <link>http://cinema-jam.net/user/profile/114</link>
        <lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 15:11:22 +0900</lastBuildDate>
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            <title>今回の..</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>今回のディケイドからテレビシリーズを見始めました。 
バカにできない面白さです! 
ストーリーも引き込まれるし、映像も文句なし!

今回のディケイドは仮面ライダーがいる9つの世界を渡り歩き、それぞれのの世界の仮面ライダーと共に戦い消滅する世界を救っていきます。
映画はまた別のエンディングって感じでしょうか。 
今回は歴代の仮面ライダーが集結します。自分が子供の時に見ていたライダーもいます。かなり見応えありましたね! 
大興奮です! 
新しく始まった仮面ラライダーも出ます。
大ショッカーを倒すオールライダーのライダーキックはカッコ良かったです! 

個人的にはアマゾンにぞっこんでした(笑)</description>
            <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 22:50:12 +0900</pubDate>
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            <title>なんとなく..</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>なんとなく借りてみました。 
宇宙に憧れた男が自作でロケットを作り、宇宙へ行こうとする話です。 
軍隊で訓練を受けますが宇宙飛行士にはなれなかった。でも宇宙に行きたい。だったら自分で作ってしまおう! 
お金もかかるし、政府から邪魔も入る。 でも行きたい。農場にそびえ立つロケット。

打ち上げに失敗し諦めた彼に、もう一度勇気を与えてくれたのは家族でした。奥さんと長男と二人の娘。 
家族の誰もが諦めていないのです。 
再度打ち上げに向けて準備をします。 
はたして今度は成功するのか、宇宙に行けるのか…。 

少しでも興味を持ってもらえたら是非見ていただきたいです! 
家族の絆と信じる気持ち。諦めてないんですよねぇ。

あったかくてスッキリできる映画でした☆</description>
            <pubDate>Sat, 29 Aug 2009 23:51:31 +0900</pubDate>
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            <title>竹中直人...</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>竹中直人監督作品です。 

予告をみて、面白そうだなぁって思って見に行きました。 
竹中直人だけに爆笑できるかなと。予備知識なしに。 

思ってたよりちゃんと作られてました(汗)コメディ…ではなかったかなぁ。 
小ネタはちりばめられていましたが、すごい爆笑することもなく淡々とすすんでいく感じ。 
意外とストーリーもむちゃなわりにカチっとしてました。 
俳優さん達もなかなか豪華で個性的。 
落ち武者の沢村一樹さんは凄いかっこよかったです。
全体的にテンションは高かったです!</description>
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 09:27:39 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミー賞...</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>アカデミー賞作品賞を含む8部門受賞作品です。 

スラム街出身の少年がクイズ番組に出場し、あと一問で全問正解! 億万長者まであと一問! 
なぜ彼がここまで正解を連発できたのか。それがまた納得。
とても話にスピード感があり、あっという間でした。主人公の生い立ちから、なぜクイズ番組に出たのかまできちんと組み立てられていると思います。 
クライマックスは手に汗握る緊張感でした。 

見終わった後は、とても清々しい気分になれた作品でした。

何というか、インド人の底知れぬパワーを感じました!
ダンスシーンも力強いし、ちょっと痛いシーンもあるけど、多少の笑いもあり。
とってもいい作品で大満足です!</description>
            <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 14:38:17 +0900</pubDate>
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            <title>高校時代の...</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>主演は宅間孝行。 
永作博美共演です。 

高校時代の初恋を実らせ、結婚した2人ですが離婚することに。
また新しい人生のスタートをきるはずが、奥さん(永作博美)の体調に変化が…。 
主人公(宅間孝行)が、奥さんが叶えたいであろう想いを叶えるために走り回ります。でもそれは!?

コメディでありながらとても純粋な恋愛映画だと思いました。 
わかっていながらのストーリーではありましたが、最後にはちょっぴりやられた感の残る、いいどんでん返しがあり、なかなか笑えました! 
そして胸がしめつけられるような、キューっとくる感動と妙に懐かししい気分になれる作品でした。</description>
            <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 01:36:10 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>さえない中年会社員が..</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>クリスチャン・スレーター主演です。 

さえない中年会社員が、会社や同僚に嫌気がさし、拳銃を持って襲撃を試みます。 
が、しかし、別の同僚に先をこされ、逆に犯人を倒し、撃たれた会社のマドンナを助けたことによって人生がかわります。 
一躍英雄になり、平社員から副社長に。そしてマドンナからも…。でも、人生はそうはうまくいきませんよね。 
少しずつ何かがズレてくるんです。そして…。 
映画自体のカテゴリーはミステリーになってましたけど、恋愛映画と思えるほどの純愛が織り込まれていて、とても楽しめます。 
映像効果もなかなかのもので、見ていて飽きなかったです。 
音楽も映像やそのシーンにぴったり合っていて、しっかりまとまっていました。 
ストーリーも、若干先が読めるところもありますが、面白かったです。
なんと言っても、クリスチャン・スレーターのさえない中年役が最高でした。素晴らしい演技だったと思います。</description>
            <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 13:52:38 +0900</pubDate>
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            <title>とりあえず...</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>とりあえず、面白そうだったので予備知識もないまま前売り券を買い、見に行きました。 
『ホルモーって何?』という疑問を持ちつつ、上映開始。 
ネタバレ的なことは書きません。 
ただ、素直に笑えました! なんかよく分からない世界に入りこんだかのようでした。 
出演されてる俳優さんの演技もよかったです。栗山千明さんはやはり何かオーラのようなものがありました。濱田岳さんは文句なしでした! 反則技です! 荒川良々さんも相変わらずのいい味出てます! 
久しぶりに映画館で爆笑できた作品でした!</description>
            <pubDate>Sat, 02 May 2009 23:38:59 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>昭和18...</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>昭和18年の戦時中が舞台になっています。 
戦争の情勢も厳しくなり、学生も徴兵の対象になる直前。戦争に行けば生きて帰ってこれないかもしれない、そんか中、最後の早慶戦を。 

途中から胸にこみ上げるものがあり、最後には泣きました。悲しいです。 
戦争がどうのではなく、命の尊さ、生きるということ。最後に生きた証を残したい。それが早慶戦。 
この映画を観て、早慶戦というものが少しですがわかりました。

自然に涙が出てきてしまう映画に久しぶりに出会いました。 

ありがとうございました。</description>
            <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 02:41:48 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>お金を...</title>
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            <description>お金を貸してくれる人が友達だと思っている骨董商の男性が主人公です。 
10日以内に親友を連れてくる、という賭けをします。 
案の定、悪戦苦闘します。でも、そんな中で「親友」と呼べる男性が現れます。 
ストーリーはだいたい読める部分がありりましたが、心の温まる映画でした。 

友達・親友という言葉は日常、よく使いますが、本当に困った時に助けてくれる親友はいるかなぁ〜、なんて自分に当てはめて観てしまう作品でした。
男性の方、女性の方で友達に関する定義のようなものは違うかもしれませんが、根本はは同じ。それを改めて再確認できた映画でした。 
「友達」、軽そうで重い言葉なんですよね。 

ありがとうございました。</description>
            <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 01:55:10 +0900</pubDate>
        </item>
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            <title>ジョン・キューザック..</title>
            <link>http://cinema-jam.net/user/profile_commented/114</link>
            <description>アメリカ映画。
ジョン・キューザック主演の作品です。 
なんとなく続けて戦争に関係する作品を観ました。 

イラクへ出征中の奥さんを突然亡くし、残された夫ジョン・キューザックが2人の娘にどう伝えればよいかわからず、旅に出ます。  
自分でも整理がつかない中で、12歳の長女が父親の異変に気づきます。伝えられぬまま旅は続き、でも旅の終わりに決心します。母親の死を告げるシーンには胸がつまりました。そのシーンには音声がなく、映像を観ているだけで全てが伝わってくる感じでした。シンプルな映像でしたが、そこにあったであろう言葉は十分に伝わりました。
観てていて心がチクチクする作品でした。戦争で家族や友人を亡くす痛み、リアルな気持ちはわかりませんが、大事な人を失いたくはないという気持ちは同じにわかります。
この作品も命の重みを考えさせられるものでした。

ありがとうございました。</description>
            <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 01:58:09 +0900</pubDate>
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